韓国風俗四大置屋街「清涼里(チョンニャンリ)」

韓国風俗の四大置屋街の一つ「清涼里(チョンニャンリ)」、通称588という風俗街がる、韓国国鉄の始発駅として古くから栄えた町である。明洞(ミョンドン)からタクシーで15分前後、料金は5千ウォンくらいで行ける市の中心部に近い置屋街である。

この韓国風俗街「清涼里(チョンニャンリ)」に若くておしゃれ、都会的センスを感じさせてくれるアガシが多い。メインストリートはとにかく活気と色気に満ち溢れていて、アガシの視界に入った瞬間から「オッパー!!」「オニーサン」などとあらゆる方角からあらゆる言葉を浴びせられ、あまりの積極さに目をあわせるのも臆するような状況におちる。タクシーで行くなら運転手に頼んで一回りしてみるのもいいだろう。ライターでガラス戸をがんがんたたいてくるので活気を通り越して「うるさい!」と叫びたくなるほど騒がしい雰囲気に包まれる。

の子の服装は典型的なフェロモン全開の露出度が高めファッション。スカートは少なく基本的にパンツスタイルだが、いずれにせよボディーラインくっきりのセクシーコスチュームでモデルのような体型をたっぷりと見せつけてくるので生つばもの間違いなしである。

目の保養もかねて何周かした後、気に入ったアガシがいれば突入。料金は7万ウォンと決まっていてそれ以上も以下もないので、とくに気交渉をする必要も無いだろう。しかし、たまにボッタクリ価格があるのできちんと確認のこと。話がまとまると置屋の中に通され、アガシと二人でせまくて急な階段をのぼり2階の個室へと向かう。アガシ本人が借りている部屋なので室内の様子はバラバラで、かわいらしく飾り付けられた部屋もあればド派手なペイントが施された部屋などもある。

お金を払うとアガシはいったん出て行き、水のはいった洗面器を手に戻ってくる。この洗面器でチンチンを洗ってもらい、エッチタイムの開始となるのだが、時間はたったの20分、かなりのスピードが要求される。しかし、これも格安韓国風俗の宿命とあきらめ、無駄な動きは極力つつしんで、フィニッシュすることにだけ専念してほしい。ケチくさいことを考えると本当にイケずじまいで終わってしまうので要注意である。時間が超過すると、1階から大きな声でアガシを呼ぶ声にますます焦るばかり・・・。

ここ「チョンニャンリ」では最初のアガシ選びからラストの発射に至るまで終始騒々しく、そしてあわただしいペースでコトが進んでいく。「くつろぎ」や「癒し」という概念はいっさい存在せず、ベルトコンベアーに乗せられた感じがする。こういう遊び方に慣れていない人には少しばかり厳しいかもしれない。しかし、そのぶん、とびっきりの極上ボディーを味わえる。通好みの遊び韓国風俗スポットです。

 
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